Close To The Edge

W_Element_V2の解説、サブチャートとMTFでトレンド分析を行いトレードを行う

サブチャートにボラティリティチャートを表示するW_Elementシリーズについて、V2の解説を行う。 V1に比べV2はチャートがスッキリして見やすいという特徴がある。ボラティリティチャートで大まかなトレンド把握を行い、MTF(マルチタ...
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『Close To The Edge』の設定用動画のまとめ

『Close To The Edge』の設定用動画について、順次こちらにアップして参ります。(内容はYoutubeチャンネルの動画と同じです) ・Close To The Edge MAIN System セットアップ方法 ...
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『Close To The Edge』の解説、ボラティリティチャートの考え方について

新たに開発したFXトレードシステム『Close To The Edge』は、①オフラインチャートで表示されるボラティリティチャートのみのバージョンと、②時間足チャート(15分足を推奨)のサブチャートにボラティリティチャートが表示されるバージ...
販売用

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新作『Close To The Edge』の概要について、最初の解説

新しいFXトレードシステムとして『Close To The Edge』を開発した。ボラティリティベースのチャートの活用により、ダマシを回避して有効性のあるサインを出すことを突き詰めている。裁量トレードでの利用も可能だが、EAを活用することで...
市況解説

豪ドル円は90円目指すか?上方ブレイクしつつあるも注意が必要(2021年5月10日)

豪ドル円が5月7日の上昇により3月来の高値を更新しました。これまで85円付近を天井とするレンジが続いており、今後上昇が加速する可能性があります。 銅価格などファンダメンタル的には上昇に向かう可能性が高い豪ドルですが、日米金利差や豪ドル...
市況解説

130円の高値ブレイクか、ユーロ円はレンジの上限到達へ(2021年4月26日)

3月半ばからレンジ相場が続くユーロ円は、先週末にレンジ相場上限の130円を回復しました。 長く続くレンジ相場の後は大きな値動きが生じる傾向があります。ユーロ円の値動きに影響を与えるユーロドルが上昇する中で、今後のユーロ円が動くタイミン...
市況解説

値動きが煮詰まりつつあるユーロ円、フィボナッチ・リトレースメント的にはもう一段の上昇余地も(2021年4月19日)

先週の為替市場は、3月に進んだ巻き戻しの値動きがドル円はじめ多くの通貨ペアで見られました。その中でユーロ円は横ばいの値動きを続けており、値動きが煮詰まりつつあります。これまでドル円中心に市場分析を行って参りましたが、今回はユーロ円を取り上げ...
初心者向け

フィボナッチ・リトレースメントの簡単な見方

チャート上の分かり易い高値と安値の間にフィボナッチ・リトレースメントを引くことで、レートが反応しやすい価格帯を見つけることができます。 為替チャートを分析する際に知っておくと便利なフィボナッチ・リトレースメントについて、簡単に解説いた...
市況解説

フィボナッチ・リトレースメント88.6%到達後の下落が進んだドル円、方向感が出るまで様子見の選択肢も(2021年4月12日)

ドル円はフィボナッチ・リトレースメント88.6%のある110円台半ば到達後に反落し、先週は下落が続きました。 これまでドルの上昇を牽引した米長期金利も横ばいで推移する中、ドル円の次の方向性が注目されます。 先週の振り返り、フ...
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