Scalper Elements / スキャルパー・エレメント VX5 インジケータ / 自動売買

Scalper Elements  / スキャルパー・エレメント VX5 インジケータ / 自動売買

前作のW_Elements システムのアップグレード版です。今回は「自動売買」も可能です。

 

時間足のサブチャート上に一式表示させるシステムである事は同じです。W_Element同様、今回もいわゆるVolatility ベースで稼動させていますのでメインチャートと時系列での整合性はありません。Volatility Chart 自体にATRを組み込み、相場の変動率を計算して停滞領域やレンジ領域でのダマシがより一層回避できるようになりました。その上でさらにエントリーサインのロジックも異なるロジックを組み込んで精度を高めています。上画像が比較したものですが細かい変動幅を回避し、エントリーサインが点灯する前の白ラインはこれまで幅は固定でしたがScalper_Elements は相場状態により長さが変化します。また決済サイン(Xサイン)についても90%前後の確率でエントリーサインとペアで点灯させるように最適化できました。

EURJPY  15分足 2019.02.15 現在のサイン点灯状況(時系列は同期していません。サブチャートの画像内の挙動は
約一週間での動きになります。

下画像は、MT4の一つの口座で複数の通貨ペア(下画像は5通貨ペア)についてScalper_Elements VX5 のインジケータ及び自動売買を稼動させている例です。

下はビットコイン(BTCUSD)を15分足上でインジケータ、EAも稼動させています。こちらはCrypto-X口座です。
FX以外、仮想通貨、先物についても表示可能ですがそれぞれ固有の単位、動きもクセがありますので個別に最適化する必要があります。2019年2月現在、正式リリースはFX用のみです。
(最適化できた通貨ペアは、USDJPY / EURJPY / AUDJPY / EURUSD / AUDUSD )
GBPUSD / GBPJPY などのポンド通貨については「ブレクジット」というファンダメンタルな状況も鑑みましてお奨めしておりません。

御購入は以下、Paypalにて手続きお願いします。当サイトからしか販売しておりません。当システムは完全オリジナル品でありここに至るまでW_Elementsからのアップグーレードに約1年を費やしております。米国人チームと共同開発してますので開発費もかなりつぎ込んでいます。mql4での行数も3,000行近くに及びます。そこらへんの「オモチャ」ではありませんので高額でしか御提供できない事を御了承下さい。当サイトからの販売も予告無く中断致します。


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Scalper Elements VX5
\98,000 (インジケータのみ)


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\198,000 (インジケータ+EA/自動売買)

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